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2008-10-20

かぼちゃ

今月末はハローウィン
あちこちでかぼちゃ市場が目に付きます。
かぼちゃちゃんの食べごろってことで、
お友達とかぼちゃコロッケ作りをしました。

こっちの野菜は比較的大きいものが多くて、味もおおあじのような気がします。
きゅうりも大きくて長くて得した気分になっていると、、、
実は中はミズミズしくて、、、(いい表現ね)、お漬物やもろキューなどには向かない。。。

かぼちゃも同様で、見分けるのが難しい。
大きい皮のオレンジのものは、必ず水分いっぱい。
日本のかぼちゃ料理には向かず、スープやケーキにはいいのかも。

皮が緑でも、、、比較的大きいものにははずれがおおい。 
ついこの間、一人でかぼちゃコロッケを作ったときも、
外れてしまって、レンジで何とか水分を飛ばしたものの
味はかなりの薄味、ホクホク感がまったくない。
味をつけて何とか形になったけど、、、、、、。満足はできなかった私。

今回は友達がかぼちゃを選んできてくれた。
きってみると。。。。。。水分の「す」の字もなく!!
ホクホック!!!!!!
甘みはあるし、牛乳を足さなくてはいけないほど、濃厚。

コロッケの出来もサイコーーーでしたーー。
作り終わって、5つも6つもコロッケを食べた私たち。。。。へへへ。
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野菜

日本のように細いきゅうりは中々お目にかかれませんね。大概"うり"みたいです。
かぼちゃも同様なのですね。

以前、「外人はデカイから野菜もデカイ」と思いましたが、料理方法とか違うのでしょうね。
ところでコロッケって英語じゃないよねぇ?

早起きですよね?

croquerは動詞で「かじる」
croquetteで名詞コロッケ。

http://en.wikipedia.org/wiki/Croquette

いろんな国でいろんな味があるなんて知らなかったです。(日本の料理と思っていました。。)

若年寄

新聞屋か山小屋のおやじです。
しかし書き込み時間は20日の15時になってます。

croquetteなんですね。検索してみましたら
http://gogen-allguide.com/ko/croquette.html

がかかりました。これによるとフランス料理が訛ったものらしい。
自遊人はDavy Crockettが頭に浮かびました。
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