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2007-01-24

硫黄島からの手紙

を見てきました。
カンヌでクリンストイーストウッドが監督賞をもらってから
見たいな、と思って、、、
それまでは、あんまり興味なかったのだけれど、、、

戦時中の日本をよく理解して作ってると感心した。
日本はアメリカ映画の普及が多くて、
アメリカ人の視点で作られた戦争映画(もちろん対日本も)を
目にする機会はたくさんあるけど、
日本人の視点で作られた戦争映画って外国の人が見る機会って
ほとんどないとおもふ。
その代表作品としてすごくよい物ができたとおもふのでした。

見た後はやっぱりちょっと悲しくなるんだけどね。

その後は、
ちょっとお値打ち価格のスーパーまで足を伸ばして
買い物して
またハッピーになって家路に着いたのでした。

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映画

ず~~っと劇場なるものに足を運んでいませんが、いい映画みたいですね。家でビデオも良いけど迫力ある映画館で見るのがやっぱり正しいのでしょう。

最近行ってない

映画は最近見てないなぁ。日本では、どちらかが50才以上の夫婦は、1000円/人なんですよ。お値打ち価格なのですが、なかなか行くチャンスがない。見たい映画ですけど、きっとTVでやるまで行けないかも。そちらでは、やはり、字幕スーパーなのでしょうね、英語の。

観たい映画に1つですね、硫黄島から手紙って。
あと、”愛の流刑地”も気になるかな?でも、チケットを買うときに恥ずかしいかも。

団長も見たよ~。
しかも、歴史を知っている友達と行ったから
(ほら、団長の歴史の成績って…)
解説付きでかなり深かったです。

映画って最近はDVDの方がおまけがついていて特だったりして、見に行かなくなりつつありますよね。でも、やっぱり私は時間があれば映画館で映画は(TVなども)大画面と大音響で見たいですねーー。
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